
2018年のユニセフの調査では、世界の人口の9人に1人が飢えで苦しんでいるとのことです。 特に栄養不良での栄養失調は深刻な問題になっています。 日本の現状はというと、年間632万トンほどの食品が廃棄されている言われています。 これは、国民1人1日にお茶碗一杯分の量が廃棄されていることになります。
食糧廃棄問題も重要な社会問題ですが、マイネムは、世界で飢餓で苦しむ人たちへに何ができるかを考えました。 そこで、マイネムは、栄養価の高いお米を世界の飢餓で苦しむ人たちに贈ることにしました。
日本の中でも、みなさんに美味しくて栄養価の高いお米を食べていただき健康な体づくりをして、 同時にお米の売上の一部を感謝のお金「エミー」に変換して飢餓で苦しむ人たちにGIFTすることを考えています。 それが、マイネムが考える「エミーフード」です。